引き寄せの法則マスター Shinjiのホームページ
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引き寄せの法則とは?
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初心者でも大丈夫ですか?
引き寄せの法則でなにが変わりますか?
学ぶためには、どこから手をつけたらよいですか?

 

 

引き寄せの法則マスターShinji 概略

人生の疑問を解決し、真実を極めたくて、スピリチュアルや自己啓発に惹かれる。2007年12月

にエイブラハムの本と出会ってから引き寄せの法則の学びに没頭。すぐにカウンセラーやセミ

ナー講師として、活動を始める。

誕生日は釈迦と同じ4月8日だが、釈迦が35歳の12月8日に悟りに達した一方で36歳の12月7日

に疑問が全て晴れる。エイブラハム以外にも、「神との対話」やセス、「奇跡のコース」から

の深遠なる学びを統合し、誤解と偏見が多い引き寄せの法則について、最もわかりやすく且つ

最も深い智慧を伝えるようにしている。

日本で初めての引き寄せの法則動画講座や、日本人最多の電子書籍をリリース。オリジナルの

引き寄せノートも好評を博す。

劇作家、演出家、俳優、演技講師、研修講師、経営者として幅広く活躍中であり、世界の俳優

メソッドをビジネス教育に生かす先駆者として、また子どもの演劇教育の開拓者としても活動し

ている。

釈迦と同じ誕生日に生まれ、真実を求める旅へ

 

 

くの人生を一言でいうと、「真実を求める旅」でした。本名の慎司という字は、「真の心を司る」という意味になりますが、小さい頃から、嘘や偽りや表面的なものが大嫌いで、真実や本質や目に見えないものを求めてきました。 演劇は虚構ですが、虚構であるが故に、いかに真実を込められるかが大切になるのです。そして、自分の考えていることを外に発信できる、誰かに向けて表現できるということは、多感な自分にとって引き寄せるべくして引き寄せた手段でした。

 

苦悩の時代 この世界での孤独

 

 

かを変えたい、新しいものを創造したい、という意欲は人一倍でした。しかし、どんなに学びを深めても、どんなに新しいものを提示しても、現実という大きな壁はそびえたっており、満足のいく成功はありませんでした。ただただ試練と学びが続く年月でした。 そうです、ぼく自身も苦悩の時代が長かったのです。誰にも認められない、理解されない。まるで、全ての人が自分を通り過ぎて、自分はぽつーんとそこにいるように。

「悪霊に取り憑かれているのでは?」「どうして運命は自分の人生をこうも踏みにじるのか?」 わからない謎だらけに途方に暮れました。「スピリチュアル」が流行りだしたときには熱心に勉強しました。

 

エイブラハム、そして引き寄せの法則との出会い

 

 

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07年12月、普段本屋で本など買わないのに、吸い寄せられるように手にした「エイブラハムの教え」で人生が一変しました。そこには、明瞭なる答えが書かれていました。スピリチュアルでは解明できない矛盾も、遂に解けたのです。

自分の人生は自分で創造していたのです。 なんという衝撃の事実でしょう。運命の荒波に為す術なかったぼくが、実は自分でそんな人生を引き寄せていたなんて! 確かに法則通りの、当てはまる過去が次々に思い浮かびました。

 

全ての疑問がなくなる悟りの時を迎える

 

 

生を変えたい、成功したい、これまで成しえなかったことを今こそ実現させたい、という一心不乱の思いで、Abraham-hicks社から出ている日本未発売のDVDやワークショップスクリプトなどをも取り寄せ、学びと実践の日々を送りました。 真実を追究せんとする魂からほとばしるエネルギーで、エイブラハムを学びきると、何度もエイブラハムに立ち戻りながらも、「神との対話」シリーズや、セス、「奇跡のコース」シリーズを学びきりました。 エイブラハムに出会って割とすぐに、HPも作り、教えることや相談に乗ることを通してぼく自身も学びを深めていきました。

そして、多くの学びが自分の中で統合され溶け合っていき、遂に2011年12月7日、36歳のときに全ての疑問がなくなりました。四年の歳月を経て、釈迦と一日違いの日(釈迦は35歳の12月8日)に悟りに達しました。最後のテーマは「人生は完璧であること」の理解でした。

 

学びの時代から創造の時代、体現する時代へ

 

 

びの時代から創造の時代に、ようやく移っていくことが出来ました。今のぼくは、本当にたくさんのことを手がけています。 自分自身が見本となって体現しながら、真実の智慧を日本中の皆さんにお届けしたいと思います。実は、早い段階から引き寄せの法則を教えることは使命だと思っていました。 劇作家としての書く能力も、演出家としての見抜く能力も、俳優指導者としての人を高める能力も、引き寄せの法則の活動に生かされています。全てが相互作用で生かされ合っています。 ようやく現実という重く大きな壁も、緞帳のように上がり、人生のステージにスポットライトが当たり始めました。ここにきて観客席も目に映るようになってきました。生かし合いを多くの人へと伸ばし、「受け入れの心」と「創造の心」を伝え、人々が本当の自分・理想の人生を手にすることができるよう、手助けをしていきたいと思います。

 

本を出版したりメディアに取り上げられたり

 

 

を出版できたり、メディアに取り上げられたり、とてつもなく大きなプロジェクトが進行していたり、たくさんのことを引き寄せています。 ぼくの場合、スピリチュアル系のことを教えることで生計を立てているのではなく、あくまで自分の好きなことを仕事の中心に置いているところが珍しいといえるでしょう。 創造の時代に入ってからも、日々エゴを解きほぐし、智慧を磨き、自己に浸透させ、新しい願望実現ワークを発見したり、大いなる啓示を受けてきたりしました。日本で最も深いところまで引き寄せの法則を知り尽くしたマスターであると自負しています。 この智慧と能力は、他者に貢献するために使いたいと思っています。ぼくはその長く幸福な道を歩んでいきたいと思います。

 

2015年1月

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